※当記事はPRを含みます。
『GMOクリック証券 FXネオ』を選ぶ5つの理由
- 大手金融グループの安心感、信頼性
- 高機能で使いやすい取引ツール
- 業界最狭水準のスプレッドとコストの安さ
- 高いスワップポイント
- 少額から取引可能
GMOクリック証券はGMOインターネットグループの傘下であり、大手としての高い信頼性と安心感があります。
そして、「FXネオ」はコストの安さ、ツールの使いやすさ、そして安定性を重視するトレーダーから高く評価されています。
では具体的にどういったことなのか。
順番に解説していきます!
信託保全と金融庁登録で、高い安全性と信頼性を確保
安心の信託保全

FX取引をしていて一番心配なのは、証券口座に預けていたお金が「証券会社が破綻したときに、預けたお金は出金できるの?」ってことですよね。
証券会社が倒産してしまったら、せっかく稼いだお金や、これからトレードする資金として入金していたお金が返ってこないのでは!?と心配になってしまいます。
「GMOクリック証券」なら、その問題は心配ありません。
下の図(通常時)のように、あなたから預かったお金は、「GMOクリック証券」を介して、以下の3つの信託会社で保管しています。
- 三井住友銀行
- 三井住友信託銀行
- 日証金信託銀行
つまり、あなたの預けたお金は証券会社とは別管理になっているということです。
だから、万が一FX会社が倒産した場合も、信託会社にお金を保管しているから安心です!
万が一倒産した場合でも、信託先である三井住友銀行、三井住友信託銀行および日証金信託銀行から預けたお金が返還されます。
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GMOクリック証券では、「三井住友銀行」「三井住友信託銀行」「日証金信託銀行」と顧客区分管理信託契約を締結することにより、当該証拠金を信託口座にて区分管理しています。これにより、万一、GMOクリック証券が破綻した場合でも、信託口座にて区分管理されているお客様の資産は、受益者代理人である外部弁護士を通じて、お客様に直接返還されることになります。
GMOクリック証券では、三井住友銀行・みずほ信託銀行・三井住友信託銀行、および日証金信託銀行の4行と顧客区分管理信託契約を締結することにより、お預かりしている証拠金を信託口座にて分けて管理いたします。引用元:GMOクリック証券
さらに、「GMOクリック証券 FXネオ」では、以下の資金が保全の対象となっています。
- 「GMOクリック証券 FXネオ」で保全対象となるもの
- 預けた証拠金
- 即決済の取引損益
- 評価損益(未決済の約定表損益)から未実現のスワップポイントの加減算額
なんと含み益まで保全対象となっているため、投資元本は戻ってきたけど、含み益は戻ってこない。という事態を回避できます!
海外事業会社の場合、この制度をほとんどの事業会社が採用していないため、会社が破綻したら入金資金が返ってこないことがほとんどです。
あなたの預けたお金が確実に保全されているかどうかは、FXの取引を行う上で見落とせない大切な要素ですね!
金融庁のお墨付き

GMOクリック証券から、以下のような注意喚起案内がなされています。
最近、FX取引業者の中に、日本の法律で定められている登録を受けていない「無登録」の取引業者が、「登録済み」の正規業者にまぎれて不適切な勧誘を行っていることが確認されています。
無登録業者とのお取引には、大きなリスクが伴います。
法律や規則に縛られないことから、適切な情報開示や資金管理がなされない場合があり、出金等に応じないなど、お客さまが投資された資金が危険にさらされる可能性があります。
当社は、金融商品取引法に基づく登録を受け、お客さまに適切な情報を提供し、お客さまの資金を保全することに努めております。
上記を踏まえ、FX取引をお考えの場合は、まず正規業者かの確認をされることをおすすめいたします。引用元:GMOクリック証券
このように無登録でFX取引業を行っている会社もありますので、FX取引をするのであれば、金融庁に登録されてるFX会社を選ぶのがいいでしょう。
金融庁に登録されている会社であれば、安全性を金融庁が担保してくれています。
しかし、海外のFX会社はそのような規制がないため、極論を言えば取引プラットフォームさえ用意してしまえば、サービスを提供できてしまいます。
もちろん、GMOクリック証券は金融庁に登録されています!
金融庁登録ページで確認できます。
商号等:GMOクリック証券株式会社(金融商品取引業者)
登録番号:関東財務局長( 金商) 第77号
加入協会:日本証券業協会 一般社団法人 金融先物取引業協会 日本投資者保護基金
高機能で使いやすい取引ツール

僕が「GMOクリック証券」を使う最大の理由がこれ。
appleウォッチにも対応

- Apple Watchでも、スタイリッシュにFX!
appleウォッチを持っていれば、スマートフォンさえも使わずして、チャート確認・分析、さらには取引まで可能です。いつでもどんなときでもappleウォッチを見れば相場が分かる!
レートが急激に動いても、指定したプライスでアラートを設定しておけば振動で教えてくれる!!
すぐに決済したい時でもスマホを開かずに指1本で操作できちゃいます。
講義や会議、商談中の時など、スマートフォンを触れない時があるでしょう。そんなときに便利です。
他にも、スマートフォンアプリやPCに対応していることはもちろん、チャート上から取引できます!
スマートフォンアプリでも、究極の操作性と利便性を実現
スマホ向けには直感的な操作が可能な「GMOクリック FXneo」アプリを提供していて、抜群に利用しやすいです。
いつでも、どこでも取引可能なので、すぐにチャートや注文画面にアクセスし取引できます。
しかも場所を選ばず、すぐにアクセスできるので、ちょっとしたスキマ時間にレートのチェックやニュースの確認、簡単な発注・決済もできます。
さらに、FXネオでは以下の3点が優れています!!
スマホ版の究極のチャート機能
- 高機能なチャート分析
PC版に匹敵する多様なテクニカル指標(移動平均線、出来高、ボリンジャーバンドなど)や、トレンドラインの描画機能が搭載されています。これにより、外出先でも本格的な相場分析が可能です。 - 情報収集の容易さ
マーケットニュース、経済指標、保有資産の状況、入出金履歴などを、アプリ内で一元的に確認できます。 - チャート上で指値・逆指値の価格を簡単に指定!
「Actionボタン」 から容易に操作および取引が可能です!
これらのメリットは、特にデイトレードやスキャルピングなどの短期取引において、精度とスピードの両面で大きな利点ですよね。
もちろん、PCでも取引可能!
PC表示のメリットは、複数のチャートや情報を同時に表示する「一覧性」です!
もちろん、チャートからも取引できます。
そして、PCでは、高機能チャート「プラチナチャート」を利用できます!
本格的な分析や長期的な視点での取引にはPCを使い、日々のチェックや緊急時の対応、スキマ時間の取引にスマホを活用するという使い分けもおすすめです!
- スマホアプリでも、PC版に匹敵する豊富なテクニカル指標や描画ツールが利用でき、チャート分析からワンタップ注文までスムーズに行えます。
- PCツールは、シンプルで迅速な売買に特化し、分析機能も充実しています。
取引高・安定性への評価: 長年にわたりFX取引高で世界トップクラスの実績を持つなど、システムが安定しており、約定力が高く、取引ストレスが少ないという点で利用者からの評価が高いです。
少額取引が可能
- 実際にどのくらいで取引できるの?
-
190円から取引できます!
通貨ペアにより異なりますが、ハンガリーフォリント/円は190円から取引可能なので、はじめての取引の方にもおすすめです!
また、主要な通貨ペアの取引単位が1,000通貨からとなっており、少ない資金からFXを始めたい初心者にとってハードルが低く、リスクを抑えた取引が可能です。
日本円を例にすると、普通の買い物では「1円単位」で買えますが、FXでは「通貨単位」というまとまりで売買します。最小の取引の量は、FX会社により異なりますが、FXネオの場合は1,000通貨からと、少額からはじめることができます。
すべての取引が無料

「FXネオ」で注文したり決済したりする時、通常の取引手数料は一切かかりません。つまり、取引ごとの手数料は無料です。
各種手数料が無料
- 取引手数料
- 口座維持手数料
- 出金手数料
- 口座開設手数料
- 即時入金手数料
これらの手数料がなんと0円!
しかも、ロスカット手数料も無料!!
コストを抑えたいトレーダーにとって魅力です。
実質的なコストは「スプレッド」と呼ばれるものがあります。
ただ、「FXネオ」は、業界でも最狭水準で、それを維持しています。
通貨を買う値段(Ask) と 売る値段(Bid) の差額のことです。
例えば、銀行などで外貨を両替する際に、銀行に支払う「手数料」のようなもの。
業界最狭水準のスプレッドの狭さ
「FXネオ」はこのスプレッドが業界最狭水準(原則固定、例外あり)であることが大きなメリットの一つです。例えば、米ドル/円の場合、主要な時間帯で0.2銭(0.002円)という狭いスプレッドが設定されています。
スプレッドが狭いということは、取引する際に支払う実質的なコストが安いということなので、トレーダーにとって大きな利点になります。
- 1000通貨あたりのコスト(米ドル/円の例)
| 取引量 | スプレッド |
|---|---|
| 1通貨あたり | 0.2銭(0.002円) |
| 1,000通貨あたり | 0.002円 × 1,000 = 2円 |
表を見てもわかる通り、1000通貨あたり、2円しかかからないんです。
5,900円分(ドル/円1000通貨)取引してもたったの2円です。
他の主要な通貨ペアについて、スプレッドの目安と、それを1,000通貨あたりに換算した金額をまとめます。
| 通貨ペア | スプレッド(原則固定) | 1,000通貨あたりの実質コスト(円換算) |
|---|---|---|
| 米ドル/円 (USD/JPY) | 0.2銭(0.002円) | 約2円 |
| ユーロ/円 (EUR/JPY) | 0.4銭 | 約4円 |
| 豪ドル/円 (AUD/JPY) | 0.5銭 | 約5円 |
| ポンド/円 (GBP/JPY) | 0.9銭 | 約9円 |
| メキシコペソ/円 (MXN/JPY) | 0.2銭 | 約2円 |
| カナダドル/円 (CAD/JPY) | 0.6銭 | 約6円 |
このように、米ドル/円(2円)よりもユーロ/円(4円)の方が、1回の取引にかかる実質コストは高くなります。
しかし、FXネオでは、狭いスプレッドが提供されているため、他のFX会社と比べてもコストを抑えて取引しやすいのが大きなメリットです。
スワップポイントが年間No1

- スワップポイントとは何ですか?
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「2つの国の金利差」から生まれる利益(または損失)のことです!
FXでは「通貨を交換」して取引しますが、通貨にはそれぞれ「金利(利息)」があります。この金利の差が、あなたの利益として毎日反映されるのが「スワップポイント」です。
FXネオでは、受け取れるスワップポイントが業界トップクラスの水準です。
具体例で説明しますね。
例えば、日本円JPの金利はほぼ0%、メキシコペソMXNの金利は7%という状態だとします。
あなたが「メキシコペソを円(MXN/JPY)」で買うと、
つまり「金利が高い通貨を持って、金利が低い通貨を売る」ことになります。
この場合、
金利差(7% – 0%)のぶんだけ、毎日利益がもらえる!
これが スワップポイント です。
詳しくは、「スワップポイントを活用したスワップ投資とは?」の記事で解説しますね。

FXネオなら、メキシコペソや南アフリカランドがおすすめ
特に、スワップ投資でオススメの通貨ペアはメキシコペソ円と南アフリカランド円です。
なんと業界トップクラスのスワップポイント!
- メキシコペソ円(MXN/JPY) 173円/日
- 南アフリカランド円(ZAR/JPY) 152円/日
充実したサポート体制

そしてなんといってもこれ。HDI格付けベンチマークで高い評価を得ているなど、顧客サポート体制が充実しており、初心者でも安心して取引できる環境が整っています。
「困ったときに相談できる!」
これが初めて取引される方やFX初心者さんにとって、一番安心できるのではないでしょうか。
GMOクリック証券「FXネオ」のまとめ
FXネオは本当に使いやすい証券会社さんです!
ぜひGMOクリック証券「FXネオ」の口座を開設してみてください。
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